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不倫であっても愛することに変わりなく、愛することで満たされたい。 心が生きると書いて性となるなら、淫らさもまた愛の証だと思っています。
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乙女のワルツ・・・(美月)
乙女のワルツ (作詞 阿久悠)

好きと言えばいいのに いつも言えぬままに
月がのぼる小道を泣いて帰った
白く咲いてる野の花を つんで願いをかける
どうぞ愛があなたに 届くようにと・・・

小雨降る日はせつなくて ひとり涙をながし
つらいだけの初恋 乙女のワルツ


私には不釣り合いな歌だけど、ずっと好きなままで今も知らぬうちに口づさみ涙零れる時がある。
素朴過ぎるほど清らかな歌詞でしょ(^^♪

恋の歌であるけれど、私がこの歌を唄う時は誰かを慕っている時ではなく、自分に向かって歌っているのかもしれない。

純白でいたいと思いながら、汚れていく心に切なさ積もる時、なぜか?思い出す懐かしいメロディーです(*^^)v

子供の頃、戸惑うことなく「ありがとう」と素直に言ってみたいと思っていた。
でもあまりに身近な存在過ぎて、結局、大人になっても何も言えぬまま母を見送った。

別れることは辛いこと・・・。
それは人だけではなく、どんなものであっても愛するものを失うことは辛いよね。

失った時に初めてその大切さを知るのではなく、当たり前のように傍にいる時から大切にできたら、もっと違った形の時間があったかもしれないと思うと、多少の後悔が残る。

だからね、後悔の一つでも多くを解消すべく、今ある先生との時間を大切にしたいと思う。 

乙女のワルツの歌詞にでてくる野の花は、昔から忘れな草だと自分勝手に思こんでる(笑) 

    忘れな草

忘れな草の花言葉はね、「私を忘れないで・・・」「真実の恋、真実の愛」 です。

初恋への思いは相手への思いとは別に純粋だった我が心を懐かしく思うものかもしれないけれど、私は今の恋が好きだし、それ以下もそれ以上もないと思ってる。
美月

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