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不倫であっても愛することに変わりなく、愛することで満たされたい。 心が生きると書いて性となるなら、淫らさもまた愛の証だと思っています。
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先生に逢いに行きました
昨日は先生に逢いに行きました。

いつも思うことだけど、この幸せがいつまでも続くことを願ってしまう。
先生の傍にいて、先生のことだけを見つめていると、それだけで心が満たされる。
愛することに喜べる時間が限りあるなんて思いたくなくて、永遠のものであればいいと思ってしまうほどにね。

もうすぐ11月ですね…。
今年も冷たい風を肌で感じるような季節に入りました。

先生と出会えたのも11月です。
あれから七年もの月日が経過したなんて、本当に夢のようです。

二人で数々の思い出を作りました。

泣いたり笑ったり喧嘩をしたり…。
思い出せばキリがありませんが、それでも二人で過ごした時間の半分以上抱き合ってきました。
だから私にとって心と体の全てが先生の存在なのだと思います。

けれど、どれほど交わっても熱い思いが尽きることはありません。
性にも相性があるとしたら、お互いの存在にどれほど深く関われるかではないかなと思うようになりました。

相手の全てを奪ってしまいたいと思う衝動が性をより豊かなものにする。
肉体の限界まで曝け出し合い、力尽きて果てることで二人が一つになれる。
この一体感が忘れられなくて、私はこの先も先生を求め続けていくのでしょうね。

また大袈裟だと笑われてしまうでしょうけれど、先生と交わる度に命を捧げているつもりです。
それ以外、私には差し出すものがないからです。

愛を捧ぐ…と言えば、中年カップルの交わる姿も少し綺麗に映って見えるかもしれませんが、それではどこか抽象的過ぎて物足りなさを感じるようになりました。

淫らであることを許された女は、灰になるまで女としての生涯を生き続けられるような気がします。
美月

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この記事のコメント
作紅さん、いつもコメントありがとう。
それからお返事遅くなってごめんなさい(^^ゞ

私もね、先生と出会ったばかりの頃は、仮想世界のままでいいと思っていました。
佐紅さんのように現実世界で出会ったわけではなく、ネットの住人として出会ったので…。

現実に逢うこともなければ、この世界も消えることがないと思いました。
当時の私にとって先生から送られてくるメールが心の支えだったので失うのが怖かった。

それでもメールを交し合ううちに、どんなに言葉を綴っても溢れる想いを満たすことができなくなりました。
でね…現実世界に飛び出したのですが、本物の先生に逢ったら、今度は欲望を抑えることが出来なくなりました。

> 身体を重ねたときの快楽はまだ解らないです。でも褒められるときに頭を撫でてもらったり・・・「元気出せ」と背中をたたかれたり・・・。二人きりだと必ずしてくれたこのようなボディタッチを思い出すと・・・胸の奥がきゅっとなるんです。そのまま抱きしめて欲しい・・・と。

> この感覚が身体を重ねるときの感情?気持ち?かはわかりませんが、私が身体を重ねるときに求めている感情なのかも知れません。

抱かれる時の感情はその時によって様々です。
優しく抱かれたい時もあるし、荒々しく犯されたい時もあります。
でも基本的には、先生と一緒に居ることをもっとも強く感じられるSEXが好きなのだと思います。

えへへ!まあ、私は欲張りなのだと思いますが…(*^^)v

> 師匠とは無理かもしれません(諦めるつもりは全くありませんが)。でもいつか・・・灰になるまでにはそうやって思える身体の重ね方をしてみたいものです。

はい、ぜひ素晴らしい体験をしてくださいね(*^^)v
美月
2011-10-30 Sun 00:29 | URL | 作紅さんへ←美月より #-[ 内容変更]
実は師匠と身体を重ね合わせたことはありません。
年頃の者ですので「重ねたい」っていう気持ちはあります。でも怖くて・・・。求めればそれ相応の返事が返ってくることは解ってはいるのですが・・・。
気持ちを伝えたときから「きっと無いだろう」と決め付けている私にも、なにかしらあるからかもしれませんが・・・

でも「不幸か?」ときかれたら「違う!!!」と即答できます。身体を重ねなくとも・・・心は重ねあえる。心を繋げる事ができる。心が繋がっていると実感しているからです。

身体を重ねたときの快楽はまだ解らないです。でも褒められるときに頭を撫でてもらったり・・・「元気出せ」と背中をたたかれたり・・・。二人きりだと必ずしてくれたこのようなボディタッチを思い出すと・・・胸の奥がきゅっとなるんです。そのまま抱きしめて欲しい・・・と。
この感覚が身体を重ねるときの感情?気持ち?かはわかりませんが、私が身体を重ねるときに求めている感情なのかも知れません。

師匠とは無理かもしれません(諦めるつもりは全くありませんが)。でもいつか・・・灰になるまでにはそうやって思える身体の重ね方をしてみたいものです。


毎回毎回、長々とすみません。
「どうしてもこの気持ちはっ」っていうのが抑え切れなくて・・・
これだから師匠に「ストレート勝負はやめろ!!!変化球を投げろっ!!!」って言われるのかもしれません(笑)
2011-10-28 Fri 21:20 | URL | 佐紅 #-[ 内容変更]
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