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不倫であっても愛することに変わりなく、愛することで満たされたい。 心が生きると書いて性となるなら、淫らさもまた愛の証だと思っています。
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嘘か?真か?
コメントのお返しが長くなりそうなので、今夜はこちらから…(^^)v

佐紅さん、いつもコメントありがとう(^^♪
ホントですねぇ~、執念深さも使い方次第なのにねぇ~(^^ゞ

えへへ!恋も同じかなぁ~。
どこまで相手にのめり込めるかによって、深まる度合いも違ってくる。

でもよくよく考えてみると、執念深い人に恋は出来ないかもしれませんね。
執念ってね、MORE…を求めているのではなく、ある種の呪縛から解放されたいと思っているのでしょうからね。

> 私は相手が手を出す前にとことん叩きのめすタイプの人間でした(笑)
> もっともこれをするのは完全に自分が正しいかまたは、勝ち目があるときにしかしません。
> 肝が小さいんで仕返しが怖いですからね(笑)
> 仕返しをしようという気を起こさすことなくいかにコテンパンにするか考えるのも楽しかったですしね。

えへへ、作紅さん、先生みたいなことを言いますね(^^)v
少し違うところがあるとすれば、先生は「俺に勝てない相手など居ない」と思っているでしょうけれど…(笑)

私ってね…いつも…なぜか…どこに行っても…最初は「触らぬ神に祟りなし」と思われてしまうタイプなのかもしれません。その後、少しすると、今度はどことなく見知らぬ国の人と接してみたいと思わるのか?
超~人気者のようでもありながら、実は神棚に祭り上げられ降りられないようにされているみたい感じも…(^^ゞ

う~ん、だからかなぁ~…面と向かって戦いを挑んでくれる人が、私をちゃんと知ろうと思ってくれているような気がして、ある意味嬉しかったりね(^^)v

私が今まで仲良くしてきた人は、最初は喧嘩相手だった人ばかり。
だけどね、半端なく強情者で負けず嫌いばかりが集まるので、常に喧嘩は耐えないけれど、その刺激が堪らなく面白かった(^^)v

どこに行っても七福神みたいなグループが出来てしまうのだけど、そうなると最初は似通っていたはずの人格も、自然とそれぞれの役割が変わってくるから不思議です。
なんといってもそこが面白い\(^o^)/

私ってね、「こいつほど可笑しな奴は居ないだろうなぁ~」という人が昔から好きなのかもしれません。
まあ~その~…その代表が先生です(この微妙な表現は、叱られるに値するよなぁ~)

それから生き様ね…

> 活字にすると読んだ人の主観が入ってしまう気がするのです。行間を読む…とでも言うんでしょうか?
> なんとなく…その人自身の生き様ではない気がするのです。

うん、その通りだと思います。
だけどね、元々人の生き様などというものは、観劇以外の何ものでもないような気がするんですよね。

だから人の眼など気にして生きても仕方ないと思ってしまう。
ただそれだけではあまりにも面白くない人生なので、どこかで人を魔や化してやろうとも思う。

あのね、私が書いているこのブログだって、実は全て創作かもしれないでしょ(笑)
ブログの創作は良くあることで、一人の人が色んな人に成りすまして書いているものも見掛けます。

だけどね、嘘であろうと真であろうと、書かれている物を読んで面白いと思ってくれる人がいてくれることに深い意味があるような気がするんですよね。

まあ、「こんなの嘘だ!」とつまらないことに拘る面白みのない人は、私のブログ読者に限っていないと思っていますが…(^^♪

 
あっ!このブログは真実そのものですよ!…と再度言いなおすと、ますます嘘のような気もするでしょうが、でもね、先生のような希少なキャラクターを、私の脳みそで生み出すことはできませ~ん、残念っm(__)m
美月

最後まで読んでくれてありがとう
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この記事のコメント
Re: いやいや…
えへへ!大丈夫!
今の年齢でズレているかな?と思えるのだから、ちっともズレていないですよ(^^♪

私なんて未だに気付いてないことが沢山あるらしいけれど…、
先生が「そんなくだらねぇ~ことほっとけ”」と言うからほっときます。

今置かれてる場所では、人から観れば少々変わって観えているのかもしれませんが、ただそれだけのことですよ(^^)v

> 全然まともでないですよ。
> 「まとも」っていうよりも人とズレているのかもしれません。
> 同級生や後輩たちがやっていることが理解できないときが多々ありますし(笑)

じゃあ~、周りの人が可笑しな人達なのでしょうね(^^)v
たまたま多数決で言えば小数派なだけで、世の中にはどんでもなく可笑しな人が山ほどいます。

だってね、「あれ?私って本当はまともだったんだ!」と何度も思ってしまったことがあるもん。

特に頭の良すぎる人は、何を考えているのかわからないから面白い!!!
でね…「ふん!どうせわからないだろう!!!」と相手が思っているのが、こちらにもわかるからまた面白い。

> 今の世の中、都合よく動いてくれる人がいいのでしょうね。
> 私みたいに何かがおかしいと感じるとすぐ反発する者は敵も多いです。

うん、もちろん敵が多いのは当たり前のことでしょうね(^^ゞ
でもその程度の人達を『敵』だなんて思うことがね、馬鹿馬鹿しいことでしょ(笑)

あと一段階段昇って、そんな無駄なことに時間を使うことを惜しいと思わなくてはね…。
と今は言えるけれど、若い頃の私だったらなぁ~……はあ~思い出すのも恥ずかしい(汗)

> 師匠のようにそれを「直向き」としてとらえてくれる味方もいますが、少数派です。
> 学校なのである程度猫をかぶってやることさえやっていたら「いい子ちゃん」として認めてはくれますが、社会に出るとそうはいかなくなるでしょうし。

えへへ、それもね、大丈夫ですよ(^^♪
私、社会から一度も排除されたことないもん!と思っているのは自分だけかなぁ(笑)

会社に入ったって、社長と飲み仲間になってしまえば、こっちのもんです。
立場なんて関係ないよね~…利益さえ出せば上も下も関係ない、みんな仲間だよね\(^o^)/

> それでも譲れない生き方があるので、社会から排除されようが何しようが、自分の人生を生きていくだけです。
> 寧ろ「そんなすみにくい社会はごめんだ」と新たな事をはじめる可能性も…(笑)

うん、そう思う気持ちが芽生えているのなら、やってみたら楽しいですよ。
その代わりね、若かろうが年寄りだろうが、常に自己責任を負う覚悟さえ持っていれば、なんでもやってみたらいいと思います。

世間だって馬鹿ばかりじゃないからね、ちゃんと可愛がってくれる人がいるから大丈夫ですよ(*^^)v
美月
2011-12-03 Sat 00:43 | URL | 佐紅さんへ←美月より #-[ 内容変更]
いやいや…
全然まともでないですよ。
「まとも」っていうよりも人とズレているのかもしれません。
同級生や後輩たちがやっていることが理解できないときが多々ありますし(笑)

たまに生まれてくる時代をまちがえたのでは?と思うほどなので相当でしょう(笑)


私の美月さんの第一印象(っていっていいのかな?)は「面白い人」でした。
社会を中心に倫理や哲学を学んでいる者なので、他の人とは違い、興味を持ったら「面白い」、心が惹かれたら「面白い」なのですが(普通に「面白い」っていうのもありますが)まさにぴったりでした(単に倫理の先生の口癖が移ったとも言わないでもないです…)。
そしてなんとなく…私と似ているな、と(笑)
美月さんと違い18年しか生きていないので、わかんないことも多いのですが、共感できることも多いのです。
勉強になっています。



今の世の中、都合よく動いてくれる人がいいのでしょうね。
私みたいに何かがおかしいと感じるとすぐ反発する者は敵も多いです。
師匠のようにそれを「直向き」としてとらえてくれる味方もいますが、少数派です。
学校なのである程度猫をかぶってやることさえやっていたら「いい子ちゃん」として認めてはくれますが、社会に出るとそうはいかなくなるでしょうし。
それでも譲れない生き方があるので、社会から排除されようが何しようが、自分の人生を生きていくだけです。
寧ろ「そんなすみにくい社会はごめんだ」と新たな事をはじめる可能性も…(笑)


ははっ、やっぱり普通じゃないですね(笑)
2011-12-02 Fri 22:11 | URL | 佐紅 #-[ 内容変更]
Re: 偽りでも真でも…
執念ってね、まあ執念に限らず、人の心って思い方次第なんだなぁ~とつくづく思ってる。

執念も理想に向かって使えば、一途だったり、ひたむきとなるでしょ。
でも、けちくさいことに使えば、恨みになったり、あさましさになったりね…。

どちらも持っているのが人間だと知りながら、自分の都合で人の心の解釈まで代えようとしたりする人もいるけれど、それだってね、みんな自分が可愛いいんだもん、それでいいんだよね(^^♪

>ある先生曰く「お前ほど可笑しな奴はおらんやろ」だそうです(^^ゞ
それを聞くまでは(言ってしまえば可笑しなことなんですが)自分自身のことを「まとも」だと思っていましたからね。
そう思うと人って皆可笑しいのかもしれません。
それが自分に合う可笑しさか否か、なのかもしれません。

えへへ!作紅さんは大丈夫、ちっとも可笑しくないですよ(^^♪
だって私、49年間生きてきましたが、この人まともだなぁ~と思える人を観たことないもん(笑)

基本の人間がどんな人物なのか?わからないからだろうけれど、もちろん多少の特色の違いはありますが、やっぱりみんなどこか可笑しい(^^ゞ

だから人間観察は面白いのだけれど、最近追いかけてまで続きを観たい人が少なくなったなぁ~。
昔は沢山いたのに…みんな何処に行ってしまったんだろうと思ってしまう…。

だけど消えてしまった人の心はいつも一途で直向だった。

それでいて頑なでね、どうしても自分を譲ることが出来ないから、社会から排除されてしまったんだろうなぁ~。
まあね、これも見方をかえれば「面白くねぇ~世の中だから住み家を代えただけ…」と言われちゃうのかもしれないけどね(^^)v
美月
2011-12-01 Thu 23:35 | URL | 作紅さんへ←美月より #-[ 内容変更]
偽りでも真でも…
思えばいつもいつもコメントしていますね…
すみません。
迷惑だよな…と思いつつも思いを綴りたいので…
これから先も毎日のようにコメントをするかもしれません。


執念はある種呪縛かもしれませんね。
ただ、呪縛から解き放たれたいから…執念深く恋をするのかもしれません。
一方的な執念ならまぁまず、上手くいかないでしょうが、
互いに執念深いのであれば…
(いろんな意味で)私も師匠も執念深いので上手くいっているのかもしれません(笑)


>少し違うところがあるとすれば、先生は「俺に勝てない相手など居ない」と思っているでしょうけれど…(笑)


師匠に出会うまではそうでした(笑)
一目見た瞬間、恋に落ちた…のではなく(笑)、「この人には何があっても勝てない」っていうある種の恐怖を感じたので。直感的に師匠のことを見抜いていました。
数々の悪逆非道伝説(と後に語り継がれているもの)を目の当たりにしたので…(^^ゞ


ある先生曰く「お前ほど可笑しな奴はおらんやろ」だそうです(^^ゞ
それを聞くまでは(言ってしまえば可笑しなことなんですが)自分自身のことを「まとも」だと思っていましたからね。
そう思うと人って皆可笑しいのかもしれません。
それが自分に合う可笑しさか否か、なのかもしれません。

グループは見ていて面白い事に自然と役割が決まってくるみたいです。
如何に面白く、楽しく、効率がいいか…が自然にわかるみたいです。そして他人と比べどこのポジションにいたらいいかを直感的に感じ取りそこにいる。
男女問わずいろいろなグループを観察してきましたが、これはどこにグループもありました。
学生だから特殊なのかもしれませんが…
面白いものです。


>私ってね、「こいつほど可笑しな奴は居ないだろうなぁ~」という人が昔から好きなのかもしれません。
まあ~その~…その代表が先生です(この微妙な表現は、叱られるに値するよなぁ~)


なんとなくわかります。師匠が好きな理由に似ています。
これ以上書くと師匠にバレた時に不味いので自粛します(笑)



人の生き様は観劇…。
そうなのかもしれません。
感動させたり、がっかりさせたり…。
語られる生き様はフィクションに近いノンフィクションなのかもしれません。
受け手によって偽りともなるでしょうし、真実ともなりうるでしょうしね。
結局、偽りも真も人を傷つけるので大きな違いはないのかもしれません。

「全てに真を貫くのもしんどい。だからといって全てが偽りなのも然り。だが譲れんもんは自分にも他人(ひと)にも真を貫け」

師匠にこの言葉を頂いたのですが、これを考えると本当に「自分の人生は譲れないもんだ」と考える人の生き様はまやかしでないのかもしれません。自己満足でしょうがね。
かなり飛躍した解釈なので無理がありすぎますが。


結局、生き様は人生の振り返りなだけかもしれません。
他人に自慢したい栄光、とでも言いましょうか?
それはそれで面白いものですが…
2011-11-30 Wed 22:31 | URL | 佐紅 #-[ 内容変更]
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