FC2ブログ
美容整形
不倫であっても愛することに変わりなく、愛することで満たされたい。 心が生きると書いて性となるなら、淫らさもまた愛の証だと思っています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告 | top↑
皆既月蝕
ただいま、帰ってきました。

皆既月蝕は始まっています。

月が闇に喰われています…。

佐紅さん、ありがとうね…。

何も伝えないままでありながら、今日を気づいてくれてありがとう。

月は私にとって友であり鏡です。

月が地球の影に隠れてしまうなどありえないことです…。

まして今宵は満月…、10年に一度の巡りあいです。

ブルームーン…とは、めったにないことと訳すこともあります。

私のブログのアドレスにも使用していますが、私の母は59才でこの世を去りました。

私は49才ですが、10年後の月を見れる保証はありません。

だから今を永遠と思いたい。

今、月は四分の1翳りました。
美月


別窓 |  今ある心のままに… | コメント:7 | トラックバック:0 | top↑
<<怠け者だから目標設定しないとね… | 灰になるまで恋を・・・FOREVER | 逢いたい気持ちは現実に…>>
この記事のコメント
いやぁ~漢字間違いしているなど、これっぽっちも思わなかった。
でも気がついてくれてありがとう。本人だったら言いづらいことだよね(~_~;)

先生と出会った頃、まだメールでしか知らなかった頃に、名前の漢字を間違えちゃったことがある。
そういえば先生、怒ってたけどねぇ~…でも口頭で何度も呼ぶようになってからは間違ったりしません(笑)

アレルギーですが、私もあれこれアレルギーだったのですが、(おもに蕁麻疹が出てしまう)
でも先生と出会ってからというもの、殆ど出なくなりました。

出会ったばかりの頃は、春先には必ず鼻水垂らして逢いに行っていたのですが、今は気にならなくなりました。
でもね、先生と喧嘩をすると、なぜか?熱が出ます(笑)

免疫力って不思議、でも楽しいことがあると体の細胞も心と一緒に喜んでくれているみたいで、沢山の栄養物質を増やしてくれるのかもしれませんね。
美月
2011-12-15 Thu 00:25 | URL | keyさんへ←美月より #-[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011-12-14 Wed 21:07 | | #[ 内容変更]
Re: だからこそ…
月蝕もそうですが、子供の頃、TVマンガで観た『ム-ミン』に皆既日蝕の話がありました。

ムーミン谷はパニックになるのですが、再び太陽が輝きを取り戻した時、私も一緒になって嬉しくなりました。

だけどね、子供ながらにショックだった。
だって皆既日食を知らないのですから、マンガで「そうだ!」と言われても嘘のようだし…(^_^;)
もし?現実世界で太陽が消えてしまったら、本当にマンガのように戻ってくるのだろうか?と不安になりました。

父に聞いてみたけれど、「だったら、百科事典で調べろ!」と怒られましたが…、
私が怖かったのは日蝕ではなく、「どんなことがあっても傍にいるよ」と両親に言って欲しかったのかもしれません。

その夜は、隣で寝ている家族の顔を何度も何度も観ました。
父と母が死んでしまう未来を思ったら悲しくて、布団に深く潜り声を殺して泣きました。

常に傍にあると信じていたものが失われる時、そのものに対する思いの深さを知るのかもしれない。

けれどそう思うのなら、もう少し大人しい子供でいればよかったのですが、それも子供らしさなのだろうと今は思います(^^ゞ

2011-12-12 Mon 23:15 | URL | 作紅さんへ←美月より #-[ 内容変更]
keyさん、コメントありがとう(^^♪

えへへ!月と太陽の関係は、小学生の理科で覚えた以来ですが、まあ大丈夫なようです(笑)

だけどね、私と月の関係は、宇宙を背景とした天文図とは違い、一対一の対面なのかもしれませんね。

生きていないけれど、呼吸が聞こえてくるような…
人ではないけれど、心があるような…他人のようで私のような…そんな関係です。

> 月も皆既月食は
> 嬉しいかも知れませんよ。

うん、そうかもしれませんね。
私は独占浴が強いので自分のことしか考えないところがあるけれど、
たまには月にも息抜きをさせてあげないとね(*^^)v

それから…

ブログ見ましたよぉ~…とっても可愛い子達ですね!
この寒空には艶々の毛皮がなんとも羨ましい。

それよりも氷点下というところで驚いてしまいましたが…(笑)

体の具合はいかがですか?
この先の10年、ううんその先の今も楽しめるように、少しでも改善されることを願っています。

> 私は先の見えぬ10年後の事を心配して生きるよりも。
> 今のまま。
> 見えない10年後の為に。全て自分のしたい事。捨てる事は逆に勿体無いと思います。

確かに誰にも先は見えませんよね。
若い頃はそう思っていました。
でもね、最近は「見える10年先を目指してやろう」と思うようになりました\(^o^)/

それは今を一つ一つクリアしていくことにもなりますが、
今も捨てない、だけど未来も捨てないでいこうと思います。

年を重ねれば重ねるほど、未来に希望のない今では少し寂しい気がするので、もっと欲張ろうと思います。

> 解らない10年後を目指すより。
> 今を大事にしたいと思います。

いえいえ、10年先までコメントくださいね!
私は灰になるまで書き続けようと思っているのですから…(^_-)-☆
美月
2011-12-12 Mon 22:51 | URL | keyさんへ←美月より #-[ 内容変更]
だからこそ…
美月さんが月を友として、そして鏡として考えているからこそ、月蝕の美しさを知ってもらいたい気持ちもありました。
おこがましいですけどね。


私はずっと見続けたわけでなく、何十分かに一度観に出て…の繰り返しでした。
「闇に喰われて」の表現がぴったりでしょうか、だんだんと周りの星々が観えてきました。
そんななかで赤く、よりいっそう神々しく光を放つ月はなんとも言い表すことができないものでした。


>月は私にとって友であり鏡です。

>月が地球の影に隠れてしまうなどありえないことです…。

>まして今宵は満月…、10年に一度の巡りあいです。


偶には…肩の力を抜いて…地球のような(先生でしょうね)人の後ろを付いていけっていうメッセージとしてもとれます。

「独りで抱え込みすぎるな、我慢するな」

師匠によく言われました。
人って独りじゃないんですよね。
どうでもいいような関係もありますが、地球と月のように互いになくてはならない関係もあります。
なくてはならない存在だからこそ、「甘え」も大切なんだと思います。

一日先のことですら不確かなものなんですから、10年なんていう年月は未知の世界です。
「今」っていうのは「一瞬」であり、「永遠」でもあります。
10年後に観るかどうか解らない月に思いを馳せるより、今観る月の事を考える…
そんな人生がいいのかもしれません。



グダグダと書いてしまいましたが、
人間がどんなけ進化して便利な世の中になったとしても、太古から変わらずあり続ける月の美しさに勝るものはなく、そしてその美しさに惹かれる…
馳せる思いはいろいろありますが、月の美しさと神秘に…
心を奪われました。

いつもとは変わらない…でもいつもとは別な月でした。
2011-12-11 Sun 11:20 | URL | 佐紅 #-[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011-12-11 Sun 02:04 | | #[ 内容変更]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011-12-11 Sun 01:55 | | #[ 内容変更]
top↑
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
top↑
| 灰になるまで恋を・・・FOREVER |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。