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不倫であっても愛することに変わりなく、愛することで満たされたい。 心が生きると書いて性となるなら、淫らさもまた愛の証だと思っています。
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先生に逢いに行きました
昨日は先生に逢いに行きました。
でもいつもと少し違うのは、先生が私の住む街の近くに来てくれたことです。

先生は仕事で支社にご訪問だったのだけど、そうなると早い時間からサボってしまった二人です。

でへへっ…こんな時の仕事の段取りくらい素晴らしくスピィーディーなものはなく、コンピューターに負けないほど的確に、今日やるべきこと、明日でもいいことを仕分けられちゃう。

そう思うと、普段の日は時間の無駄使いしてるなぁ~と反省したりするけれど、でも仕事と恋を天秤にかけるとしたら、恋の重さで床に穴が開くと思うよ(笑)

上野に向かう電車の中で先生に凭れかかって居眠りをした。

「先生、寝ていいよ」

…と先に言ったのは私だけど、上野に着いて起こされたのは私だった(汗)

電車に乗って先生と旅に出る夢を観てた。

「先生、これからどこに行くの?」

「俺が居ればどこでもいいだろう…」

「うん、どこでもいいよ…、先生と一緒がいい…」

私は潤んだ瞳で先生を見つめてる。

とても幸せだった…ところで「おいっ!起きろ!」と先生の声と肘鉄がわき腹に…(^^♪

「お前、俺に寝ていいといいながら、自分が熟睡してるとはどういうことだ!?」…と現実の先生は、夢の中よりリアルシビアだった(~_~;)

午後4時、早い時間からお酒を飲みに行った。

この時間でもやっている店はやっていて、飲んでる人は飲んでいる。
好きな時間に好きなことが出来るなんて最高だろうね。

電車の中の刷り込みで『蟹食べ放題』見つけ、「そういえば二人で蟹を食べたことないね!」と話したからか?居酒屋で毛がにを食べた。

えへへ!前の晩から嬉しくて、朝からウキウキしちゃって、それでもって大好きな先生が目の前にいるんだから嬉しさがMAXになってしまって、本人を目の前にして一人惚気てた。

まあ他の席から見ると馬鹿に見えるかもしれないけれど、先生は他人に成りすまして返事をしてくれてる良い人です。

「へぇ~そんなに先生のことが好きなんだ?」

「うん、好きなの…こんなに人を好きになったことがないからドキドキしちゃう」

「先生のことが好きで好きで仕方ないんだよね」

えへへ!だってね、やっぱり好きな人のことって惚気たいじゃない!
確かにブログで惚気ているけれど、自分の唇で語りたいじゃない!

もっと言えば、出来れば講演会など開きたい…。
だけど悲しいことに私に友達は居ないし(笑)、それにね、友達らしき人に話しても、まともに相手してもらえないと思っちゃうもん。

なんといっても、この年齢になると幸福話というのは嫌われる傾向にある。
これがね、恋は幻って感じだと多少なり共感がもらえるかもしれないけれど、不倫で幸福となると完全に否定されちゃうよね。

不倫=悲恋であり、まして先生のような履歴ある存在となると、あってはいけないことの一つになるみたいだもんっ(^_^;)

「やっぱりこの年の恋に良い出逢いなどあるわけないよねぇ~」とならないと、真面目な者が損をする世の中は絶対におかしいと思われちゃうんだろうなぁ~。

だけどね、私も真面目に恋してる。
一度だって浮ついた気持ちを持ったこと無いよ。

いつも先生だけを見つめてる…。
まあ先生しか見えないからだけどね(^^ゞ

だから、私は先生に先生のことを惚気ちゃう。

これなら人様に文句は言われないだろうし、まあ先生は五月蝿いと思っていると思うけれど、そんな場合は思考を別世界にワープされる技を持っているから大丈夫らしいよ。
簡単にいうとね、殆ど聞いてないらしいけどね…(>_<)

まあ聞いていないのだからと、先日のボーリング大会の妄想が膨らみ、キリキリとヤキモチを焼いていたことまであっさり暴露しちゃった(笑)

ゆっくりとお酒を飲みながら、だけど飲みすぎるとロクなことがないので、早々にホテルに向かうと、お待ちかねのお楽しみタイムです。

いつもよりゆったりとできるのでお風呂で先生の体を洗ったけれど、背中を差し出す男の姿ってえばってる感じがいいよねぇ~(^^♪

まあ元々威張っている先生だけど、どことなく凛々しい感じまでしてきちゃう。
心はうっとり…秘部はねっとりしちゃいます(^_-)-☆

はあ~…何度交わっても先生の肌と匂いが好きなんだなぁ~。

ホント、噛めば噛むほど味が出る。
男のセクシーさって、この味わい深さかもしれないね。

まったりとした時間に幸福を感じる。
形の無い時間という空間を、どんなものよりも大切に思うことができるのは、先生がいるからだと実感する。

先生に出会えてよかったといつも思っているけれど、私が感謝するべきは運ではなく、やっぱり先生にです。
だってね、先生居なかったら出会えなかったんだもん。

先生のお母さんありがとう…先生のお父さんにもありがとうです。
美月
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