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不倫であっても愛することに変わりなく、愛することで満たされたい。 心が生きると書いて性となるなら、淫らさもまた愛の証だと思っています。
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ロザリーさんへ…
ロザリーさんへ

励ましのお言葉、本当にありがとう。
弟子を持つほどの器ではありませんが、心のボスくらいならなれるかもしれません(^^ゞ

生きる屍とならなくていけないほど辛い経験をしたのですね。

病に伏していると心まで伏してしまいがちになるでしょ。

大丈夫ですか?
ちゃんとご飯食べられていますか?

体と心はいつも一緒に居させてあげないとね…、バラバラになるとバランスが崩れちゃう。
そんな時、一番傍に居て欲しい人は、今はもう手の届かないところにいるのはとても寂しいことだと身に染みて感じています。

先生と少し離れていた間のことですが、私、ちっとも先生と離れていませんでした。
時間が二人を遠ざけるどころか、日を追うごとに先生のことばかり頭に浮かんでしまう。

立て続けに色々なことが起こっては一つ越え、そしてまた一つと…。

本当に次から次へと先生の身にいろんなことが降りかかってくるけれど、星回りなんて思えなかった。
それなら同じ誕生日の私の身にも起こっていいはずだからね。

もしかしたら私の運命も少しずつ変わりつつあるのかもしれませんが、「運命は自分自身で変えられる」と教えてくれた先生の言葉を信じて、辛い時も嬉しい時も全て自分が作り出した世界なのだと思うようにしています。

時に今を受け入れることが苦しいと感じる日があるとしても、大好きな人の言葉だけは忘れずにいようと思っています。
美月


愛のメロディー

二人で愛したあの唄を 遠くで聞いてる人がいる。

逢瀬に向かう車窓の景色 初めて触れるあなたの肌の温かさ 

今も聴くたび思い出す。

黙ったまま抱き合いながら このまま時が止まってしまえと願った夜。

些細なことで喧嘩もしたけれど、

私はあなたの傍で子供のように笑っていたかった。

ただそれだけを望んでいたはずなのに、いつしか愛することに疲れてしまった。

それでもあなたに出会えて良かったと思う。

あなたが私にくれたもの、

一人では決して見つけることが出来なかった大切な宝物だから…。

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この記事のコメント

わざわざコメントのお返事をありがとうございます。
それに素敵な詩まで添えて頂いて…感謝です。^^

さすがは師匠ですね…往年の輝きはまだ失われてはいなかった。
明らかにこの詩こそ、師匠の世界観そのものだと思いましたよ。^^

『愛のメロディー』は、私達を描写して書いてくれたのでしょう?…
このロマンチックな空気は一体どうやって作り出すのでしょうかね…師匠?^^;

なんかね、短い詩に全てが凝縮されてる様で、読んでいてちょっぴり泣けてきましたわ…相変らず涙もろいな…俺。
てか、泣かせ上手な師匠なんだね…やっぱり。(笑)

私が師匠を師匠と慕う理由が、こんなところにもあるのですよ。
私は師匠のこの世界観が大好きで、ここが気に入っているのです。美月さんのこの心の世界がね…

だから、ブログが再開されてとても嬉しかったけど…
いきなりあれだもんな~^^; もう、ビックリしちゃいました。(笑)

おいおい師匠!どうしちゃったのよ~?みたいな?
もうね、心配させ過ぎだわ…しっかりして下さいよ。^^;

まぁ、ね。一件落着で良かったものの…
ん…火種はまだ残ってはいるな。ってのが、私の見解ですけどね。^^

それと、私の体を気遣ってくれて、ありがとうございます。
ん…そうですね、原因不明で一時期は食事も出来ないくらいでしたが、今は薬のお陰で大丈夫ですよ。
どうぞご心配無く。^^;
ただ、もう直ぐ再入院の予定ではありますけどね…

ん…師匠と先生が離れられない様に、私達も気持ちの何処かでまだ完全には離れられない様です…
今も連絡だけは取っていますからね…

きっと、この詩の中にあるように宝物を見つけてしまったからなのかも知れませんね…
だから、簡単にさよならなんて出来ないのかも。^^;

ただね、向こうには新しい彼氏が出来て…私は二人の幸せぶりを見せ付けられているのです。悔しい…^^;
嫉妬しないと言えば嘘になりますけど、私は彼女の人生を最後まで見届けるつもりですよ。
ウザイから、もうサヨナラ!って、言われない限り…ですけどね。(笑)

私は一つ知りましたけど…好き過ぎると、その想いは何処までも何処までも膨らんで、やがてそれは風船の様に割れてしまうものなんですね…

もっと逢う事が簡単に出来たなら、きっと違う形にもなれたとは思うのですが…
私達が膨らませた風船が、互いの元まで飛んで行くと言う事は…遂に叶わずに終ってしまいました。

幸せだったけど、私の人生の中で、これ程までに涙した日々も他にはありませんでしたね…
それだけ深く人を愛する事が出来たのだと…今は自分にそう言い聞かせています。

師匠の詩が、私の心の夢の跡に…今はとても切なく響いています。

私の為にありがとうございました…この詩にとても癒されましたよ。
そして、あなたの弟子で良かった…^^

ROSARY

2013-04-20 Sat 15:28 | URL | ロザリー #-[ 内容変更]
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