FC2ブログ
美容整形
不倫であっても愛することに変わりなく、愛することで満たされたい。 心が生きると書いて性となるなら、淫らさもまた愛の証だと思っています。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告 | top↑
先生に逢いに行きました
土曜日は先生と上野で過ごしました。

二週続けて、湖、海と、水辺近くの地方周りをしていたせいか(笑)、久しぶりの東京の地熱に体が溶けてしまいそうでした。
…とはいえ、どんなに暑くても夏が好きです(*^^)v

暑さがぶり返してきたせいか、先生も少しお疲れ気味の様子。

体調を崩さなければいいなぁ~と思っているのですが、でも以前と比べると気を張っている分?、ぎりぎりまで我慢しているように思えて心配になります。

疲れがピークに達してから休ませるのではなく、疲れが溜まる前に休ませないといけない年齢ですよね。

えへへ、先生のことだから、「俺はそんな年寄りじゃない!!!」と怒るでしょうけれど、そろそろお互いを労わりあってもよいお年頃だと思います。

もちろん60代、70代でお元気な方はいっぱいいますよね。

でもね、40代、50代にお疲れの方が多いのも事実です。

季節の変り目は、好きな人とのんびりとした気持ちで過ごせたらいいですね(^_-)-☆
美月

myumyuさんへ…

myumyuさん、コメントありがとうございます(*^^)v

>美月さん 九十九里浜は思い出の地でしたか? 

はい、以前、先生に連れて行ってもらったことがあります。

九十九里浜は、先生のジンクスに過剰に反応したことがきっかけとなり、思い出深くなりました。

若い頃の話だと思いますが(^^ゞ、九十九里浜に恋人を連れて行くと別れてしまったそうです。

でへへ、そんな怖いことを聞くと、余計に行きたくなりますよね(笑)

私は怖いことが嫌いなので、できるものなら逃げようとします。

でも逃げられないと思うと、今度はすぐに体験したくなります。

結局、楽しいことも怖いことも一緒、じっと待っていることができません。

でね、今から4年前になるでしょうか…先生に連れて行ってもらいました。

田舎の路線バスに乗りながら、「夢の世界みたいだね」と先生に話したことを思い出します。

嬉しくて!!!…も、もちろんですが…、

頭の良い先生と勉強大嫌いな私が、こんな見ず知らずの土地で仲良くバスに揺られているなんて、求めなければあり得なかったことじゃないですか(^^♪

学生時代、九十九里浜に立った先生は、自然の偉大さを感じたそうです。

私は、限りなく続く灰色の砂浜に立つ先生の動かぬ背中を見て、人生ってなんて奥が深いものなのだろう!と、思いました。

>3週間ぶりに彼と逢いました。

久しぶりのデートで期待が高まった分、色々な気持ちが交差しますよね(^^ゞ

でも彼と映画を一緒に観ることができて良かったですね。

お互いに思いあっているのに、逢えない時間が二人の距離を遠ざけてしまうのは、とても寂しいことだと思いますが、大人になると…、ついつい本音が言えず遠慮がちになりますよね。

あっ!私は遠慮が足りないと思いますが、でも、それぞれのスタイルがあっていいと思います。

だけど、好きだから少しでも長く傍にいたい気持ちは、黙っていても察して欲しい。

それでいて…新幹線に乗って逢いに来てくれる彼に一番の感謝ですよね(*^_^*)
美月

サンさんへ…

お久しぶりですね、おかげ様で私は元気に過ごしています。

サンさんは、大丈夫かな?

もう二度と逢えないなら、いっそ大嫌いになれたらどれほど楽かと思いますが、本気で愛した人のことだもん、そう簡単に忘れられるほど大人の恋は甘くないですよね。

別れの言葉がどんな正当な理由だとしても、悲しみを埋めるほど心に浸透するまでには時間がかかると思います。

サンさん、自分が辛く悲しい時であっても、私達の幸せや健康を気遣ってくれてありがとう。

この先の未来は、サンさんが思い描いていた幸せとは違う形になるかもしれないけれど、笑顔が再び輝く日を願って待ちますね。
美月
別窓 |  今ある心のままに… | コメント:1 | トラックバック:0 | top↑
<<先生に逢いに行きました | 灰になるまで恋を・・・FOREVER | 九十九里浜に行ってきました>>
この記事のコメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013-09-04 Wed 21:08 | | #[ 内容変更]
top↑
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
top↑
| 灰になるまで恋を・・・FOREVER |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。